AI活用とエッジデバイス運用にまつわる「管理の分断」を解消
導入ソリューション・拠点・デバイスを横断して、まとめて見える化
NVIDIA Jetson・Raspberry Pi・x86_64系のエッジデバイスを、
組織・拠点・顧客の垣根を越えて一元管理できるクラウドプラットフォームです。
サイバーコアが提供する複数のAIソリューション(BehaveEye®、CityEyeなど)は標準で統合。
デバイスの稼働状況やAIモデルのデプロイ状況を一覧で把握しながら、
各ソリューションの解析結果をダッシュボードで確認が可能(BehaveEye®は外部ダッシュボード)。
また、デバイス状況やAIアプリ側からの通知はメール・Slack・Webhookにも標準対応し、
しきい値も自由に設定可能。現場の異常や変化にすばやく気づける運用体制を実現します。
システム管理者・エンジニア・パートナー管理者・顧客ユーザーという4つの役割に応じて、
閲覧・操作できる範囲を柔軟に制御できるマルチテナント設計です。
サイバーコアが得意とする都市・交通インフラの人流解析から、小売・製造・物流現場の効率化、
「クマトリガー」等の有害鳥獣対策まで、多デバイス・複数ソリューションを横断して運用する組織に最適です。
多数のIoT・エッジ機器を導入・運用し、独自機能を盛り込みたいお客様に向けては、サイバーコア プラットフォームをベースとしたオーダーメイドの管理プラットフォーム開発も承ります。お気軽にお問い合わせください。




